KANSAN@CANフォーラム 安全・安心部会/Annkymo
HOME 安全・安心部会の紹介 プロジェクト イチオシ記事! ドキュメント コラム
バックナンバー <2006.01〜> <2005.07〜2005.12>
イチオシ記事!

※以下は旧大安協(「大阪安全・安心まちづくり支援ICT活用協議会」)として、ご紹介した各記事です。


2007.1
  • 電源OFF」で位置情報を送り続ける子ども向け携帯
  • ICタグで子どもの登下校時間 四国で初の試験運用
  • 犯罪防止へ地域一丸〜堺でフォーラム
  • 小田急 子供の改札通過情報の通報サービス開始に
  • ほか

    イチオシ記事/200701を読む


2006.12
  • 交通事故どう防ぐ 多い「飛び出し」事故
  • 地震P波観測、すぐ稼動停止 直下型も対応 沖電気、防災システム構築
  • 事業継続の生命線 情報システム守れ 頼みの綱は保守要員
  • 「孤立死」防止へ 地域ネット整備 07年度から 厚労省
  • ほか

    イチオシ記事/200612を読む


2006.11_2
  • 英Yarg Biometrics社と富士通ヨーロッパが、学校向けの先進的な 「手のひら静脈認証ソリューション」を開発
  • 安全・安心なまちを子ども達へ 犯罪現場の検証と提言
  • なぜ「耐震偽装問題」は起きるのか
  • 特集 災害 −−難民・階級・セキュリティ
  • ほか

    イチオシ記事/200611_2を読む


2006.11
  • 原発耐震指針 活断層見逃しの懸念消えず
  • 小・中学38校に監視カメラ導入 NECネッツエスアイ
  • 新防災力 スマトラ沖地震被災地 「助かる知恵」育む
  • 地震速報」ビジネス急拡大 情報配信や放送機器
  • ほか

    イチオシ記事/200611を読む


2006.10
  • 災害時の情報伝達・避難支援のポイント
  • 安全安心のための社会技術
  • 超監視社会と自由
  • バイオポリティクス 人体を管理するとはどういうことか
  • ほか

    イチオシ記事/200610を読む


2006.9_2
  • 小学校であんしん教室
  • 社説 パロマ器事故 不正改造だけの問題か
  • 新防災力 地盤を知り 被害予測 「究極」は建物一軒ごと
  • 防災と事業継続セミナーin福岡
  • ほか

    イチオシ記事/2006_9_2を読む

2006.9
  • 被害4割減った〜子供守る「安まちメール」
  • コラム・ネット危険地帯】警察もまきこまれるネット犯罪
  • 幼児にもヘルメット 自転車事故急増 4割頭部損傷
  • 観測衛星 世界の防災で役割拡大
  • ほか

    イチオシ記事/2006_9を読む


2006.8
  • 児童の安全守れ 防犯ブザー特注 〜札幌市、4万個配布〜
  • 自主防犯組織、広がりに期待-ひったくりや不審者対策-
  • ITが運ぶ家庭の安心 防犯関連会社 推進へ
  • 携帯使う安否システム 平常時も営業に利用可能
  • ほか

    イチオシ記事/2006_8を読む


2006.7_2
  • 地震から生き延びることは愛
  • 巨大地震の日
  • 東京「安心と安全」丁目別ランキング
  • 特集 リスト社会をどう生きるか
  • ほか

    イチオシ記事/2006_7_2を読む


2006.7
  • 始まる、電子IDの人体埋めこみ プライバシーの放棄か? 誘拐・失踪へ
  • 「○○が悪い」だけでなく分析して学ぶことで次につなげられるのです。
  • 防犯システム コクヨ子会社に供給 メッツ、営業力を強化
  • 緊急連絡網を考える 個人情報保護 足かせに
  • ほか

    イチオシ記事/2006_7を読む


2006.6_2
  • 赤ちゃんにICタグ
  • 火災警報器 悪質販売ご用心
  • 耐震偽装、法改正で防げるか
  • タクシー下校 定額で発車 岡山・倉敷で全国初の取り組み
  • ほか

    イチオシ記事/2006_6_2を読む


2006.6
  • 「 e-ネット安心・安全教室」の開催
  • ロボット実験、不審者監視も
  • 有事「安否情報システム」災害、事故時にも活用 消防庁認める
  • 政府が国民運動指針 目標は「攻める防災」
  • ほか

    イチオシ記事/2006_6を読む


2006.5_2
  • 安全安心のための社会技術 
  • 「孤島」化する高層マンションの恐怖
  • 原子力と環境
  • 子どもの安全ハンドブック
  • ほか

    イチオシ記事/2006_5_2を読む


2006.5
  • 子どもを守れ、遠距離通学にICの目 
  • 歩き方で個人認証(阪大、不審者監視に応用へ)
  • 災害に備え防災・福祉連携
  • 新防災力 生き残るために
  • ほか

    イチオシ記事/2006_5を読む


2006.4_2
  • 被災地で命がけの実地調査 
  • 許されぬ「エルセントロの轍」
  • カメラだけでは防げない
  • 相次ぐ地震に危機感 防災ずきん普及
  • ほか

    イチオシ記事/2006_4_2を読む


2006.4
  • 「ゲームだけでなく防犯も」(子供向けPHSバンダイ発売へ) 
  • 監視ロボ、経路自ら判断
  • 子どもの登下校・緊急連絡 保護者にメールで通知
  • 「安全」は物差し次第か
  • ほか

    イチオシ記事/2006_4を読む


2006.3_2
  • 通学見守る電波バッジ
  • 無秩序な開発の下で起きた女児殺害事件
  • 登下校の確認、メールで通知
  • 「こども110番の駅」拡大 
  • ほか

    イチオシ記事/2006.3.2を読む


2006_3
  • 自己責任と無責任 論壇時評
  • ハザードマップ 地図に触れると表示
  • 高齢者の生活不活発病 備えあれば元気維持
  • 谷岡教授の紙上特別講義 犯罪学
  • ほか

    イチオシ記事/2006.3を読む


2006.2_2
  • あなたの家は大丈夫?プロの防犯診断
  • 高齢者向け「SOS携帯」 災害時の位置把握、救護指令まで
  • 地域の復興どう描く 支援枠組み再考の時
  • システム安全の大学院 長岡技科大が開設
  • ほか

    イチオシ記事/2006.2(2)を読む



2006_2
  • 通学時の子どもを守れ
  • 子供の塾通い画像で安全確認
  • 大阪府、今春入学の小1年生に防犯ブザー貸与
  • ホームページ「京(みやこ)の安心安全お役立ちネット」を開設
  • ほか

    イチオシ記事/2006.2を読む


2006_1
  • 不審者情報一斉メール
  • 吹田市が「子ども基金」創設  互助会「ヤミ退職金」精算金原資に
  • シリーズ ニッポンの死角 第二夜 子どもの安全どう守る
  • 不審者情報一斉メール
  • ほか

    イチオシ記事/2006.1を読む



→2005.12以前はこちら





安録槧の欄

イチオシ記事






PAGE TOP
2005 Copyright Osaka-Anzen All Rights Reserved.